インフォメーション

  • 2月5日 eZ Publish(eZ Systems社)のビジネスパートナーになりました。
    (2010年2月18日)

    この度、キャッチボール21は、ノルウェーのeZ Systems社(http://ez.no/)のビジネスパートナーとなり、同社が提供するオープンソースCMS「eZ Publish」の導入支援サービスを開始いたしました。

    [eZ Publishとは]

    「eZ Publishは 世界中の企業、官公庁、教育機関にて利用されている、 オープンソースのCMSです。コーポレートサイトに限らず、イントラネット、ECサイト、マルチメディアポータルなど、多様な用途にご利用頂けます。eZ Publishは、100%オープンソースのソフトウエアとして 無料ダウンロード、又は、サポートと保障が伴った ビジネスソリューション "eZ Publish Premium"にてご利用頂けます。」
    (http://ez.no/jp/ezpublish より抜粋)

    eZ Publishは、オープンソースでありながら、オープンではない有料の商用CMSと同程度のエンタープライズ向け(企業ユース)の機能が充実したCMSです。欧米各国で知名度が高く、各有名サイトで採用されており、米国のTOP TEN REVIEWSのCMS部門で満点のRatingで堂々の第一位に輝いています。

    様々な機能を必要とするウェブサイトにとって、CMSは必須ではありますが、導入するCMSに機能や運用を制限されてしまうことが多い中、このeZ Publishは、10年以上の経験に基づいて設計された、非常に柔軟性、冗長性の高いCMSとして、多くのケースのニーズに満足に応えられるものだとキャッチボール21は評価しています。

    日本におけるeZ Publish

    日本においては、2008年11月に日本オフィスeZ Publish Japanがオープンし、本格的に活動が始まっています。キャッチボール21では、昨年からこのeZ Publishに注目し、インプリメンテーションパートナーとして活動をしてきましたが、この度、当社のエンジニアが公式開発者として認定資格を獲得し、日本ではまだ数少ない認定ビジネスパートナーとなりました。

    これを機に、キャッチボール21は、eZ Publishの導入支援を本格稼動いたします。

  • 教育ITソリューションフェアにおいてNetCommonsのブースを出展します。 (2009年7月2日)

    7/9(木)〜7/12(日)に東京ビッグサイトで開催される教育ITソリューションフェアにおいてNetCommonsのブースを出展します。
    教育ITソリューションフェアは、学習書、教育ソフトからITソリューションまで、教育現場で使用される製品・サービスが一堂に集まる展示会として開催されます。また、日本最大の本の展示会「東京国際ブックフェア(TIBF)」と同時開催されます。
    7/11(土)の11:00からは、NPO法人コモンズネット理事の平塚知真子様により、NetCommonsについての無料公開セミナーも行われます。
    ぜひ、ご来場ください。

    詳しくはこちら
    http://www.edu-fair.jp/

  • 第1回CMSビズを開催します。 (2009年6月4日)

    CMSビズ(株式会社キャッチボール・トゥエンティワン・インターネット・コンサルティング主催、OSSコンソーシアムCMSビジネス部会協賛)は、CMSに関わる方々のコミュニケーションのプラットフォームです。2008年から10回行われたCMS Night※の規模を拡大してリニューアルされたイベントです。CMSに関するビジネスマッチング、CMSビジネスを活性化するという意味合いを込めて、「CMSビズ」と命名しました。

    ※CMS Night
    2008年から2009年にかけて10回シリーズで行われたイベントで、磯谷商店IT事業部(http://it.isogaya.co.jp/)、オープンソースワークショップ(http://opensource-workshop.jp/)、株式会社RYUS(http://ryus.co.jp/)の三社(敬称略)によって企画・運営されたレクチャーと懇親会形式のイベント。

    社会が多様化し、変化が激しい現代において、どの企業もイノベーションを提供することが重要課題となっています。そうした中、提供される商品やサービスは複雑で企業ごとに独自のものになります。今後その傾向は強くなり、情報そのものの価値はますます高まっています。CMSはそうした時代の要請に応える情報提供の機能を持つ必要があります。 CMSビズは、CMSのユーザーとベンダーのコラボレーションを創出、活性化し、時代の要請を踏まえて、CMS市場をより豊かなものにすることをミッションとします。

    ◆CMSビズの概要

    イベントは、レクチャー(無料)、懇親会(有料)に分かれています。
    【レクチャー】レクチャーは、1時間半(予定)、CMSに関するホットな話題について、複数のプレゼンテーションを行います。
    【懇親会】懇親会は、飲み物と軽いおつまみを用意いたします。カジュアルな雰囲気で、CMS の可能性について意見交換する場です。

    懇親会は、レクチャーと同じ会場で行います。CMS関連でビジネスなさっている方、CMSでサイト構築を検討されている方を特に歓迎します。気軽に意見交換や普段疑問に思っていることを質問できる場としてご利用いただけます。

    【第1回CMSビズ開催予定】

    日 時:2009年6月24日(水曜日)
    レクチャー:16:00〜17:30/懇親会:17:30〜19:30頃
    場 所:株式会社キャッチボール・トゥエンティワン セミナーホール
    参加費:3000円(懇親会)※レクチャーは無料です
    定 員:レクチャー 50人/懇親会 50人
    主 催:株式会社キャッチボール・トゥエンティワン・インターネット・コンサルティング
    協 賛:OSSコンソーシアム CMSビジネス部会

    ※プレゼンテーションの内容等の詳細は、追ってこのウェブサイトとキャッチボールニュースで告知いたします。

    →「CMSビズ」参加お申し込みフォームは、こちら

  • 年末年始休業のお知らせ (2008年12月26日)

    平素は格別のお引き立てをいただきまして誠にありがとうございます。
    誠に勝手ながら、弊社は、下記の期間休業させていただきます。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    【年末年始休業期間】 : 2008年12月27日(土) 〜 2009年1月4日(日)

    緊急に対応が必要な場合は、info@cb21.co.jp までご連絡ください。
    新年もキャッチボール21をどうぞよろしくお願い申し上げます。

  • NetCommons(ネットコモンズ)のモジュール「Qトレード」をNetCommons(ネットコモンズ)ユーザカンファレンス2008に出展 (2008年8月11日)

    キャッチボール21(NPO法人 コモンズネット法人会員)は、NetCommons(ネットコモンズ)ユーザカンファレンス2008で、NetCommons2.0対応のモジュール「Qトレード」を発表します。NetCommons(ネットコモンズ)のモジュールで他のCMSに比べて特徴的な機能の一つがアンケート機能です。「Qトレード」は、そのアンケートモジュールの機能を強化するヘルパーモジュールです。

    現在のNetCommons(ネットコモンズ)のアンケートモジュールは、作成したアンケートのフォーマットを取り出して、他のNetCommons(ネットコモンズ)に移植して使うことはできません。イントラネットで使われる場合には、アンケートの使い回しができると大変便利です。「Qトレード」は、 NetCommons(ネットコモンズ)間でアンケートの使い回しができるように、アンケートフォーマットのエクスポート、インポートが簡単にできるようにしたモジュールです。

    Qトレードの概要:
    ・ユーザー権限で閲覧可能なアンケートをプレビューしてエキスポート
    ・ユーザー権限でアンケート追加可能なルームにインポート

    Qトレードは、2008年8月11に行われるNetCommons(ネットコモンズ)ユーザカンファレンス2008にて発表いたしますが、NetCommons2.0(2008年8月中旬リリース予定)対応のモジュールのため、NetCommons2.0がリリースされ次第、配布を開始します。このQトレードにご興味のおありの方は、当社までお問い合わせください。
    お問い合わせフォームは、こちら

      NetCommons(ネットコモンズ)公式サイト  http://www.netcommons.org/
      NPO法人コモンズネット   http://www.commonsnet.org/



  • 宣伝会議『PRIR(プリール)』4月号に、当社の記事が掲載されました (2008年3月10日)

    特集記事 PDF(1MB)

    宣伝会議『PRIR(プリール)』4月号、「WebはPR活動の主役 リ・サイト計画から実行まで」の特集記事に当社が紹介されています。

    ※記事のPDFデータは画像をクリックするとご覧頂けます。

  • メールサーバーを移転 (2007年6月20日)

    よりいっそうの安定運用をめざして、メールサーバーを全面的に移転しました。WEBメールが利用可能できるようななるなど、スペックおよび料金体系が変わっています。

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