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キャッチボール・トゥエンティワンにできること。

会社紹介

キャッチボール・トゥエンティワンとは。

取締役社長 Profile

取締役社長 Profile


坂口 拓生

2003年 25歳で就職

株式会社レコチョク(旧レーベルモバイル株式会社)で、プロパ−1号として働き始める。 着うた®黎明記からコンテンツ配信ビジネスの業務設計を中心にビジネス企画とプラットフォーム推進を担当。
事業会社の成長期・拡大期・安定期・変革期などを経ていく中で、様々な領域で業務設計とチームマネジメントを担当。(着うた®は、株式会社ソニーミュージックエンターテイメントの商標登録である。)

2017年 39歳で新天地へ

株式会社コーチ・エィ(グローバル・コーチング・ファーム)へ転職。
新しくコンテンツビジネス部門を立ち上げ、webサービスの企画運用を担当。
また、コーチングを学び、組織業務と運用(チームビルディング)について独自の手法を探求。

2018年 40歳で未知への挑戦

関連するシステム開発会社の株式会社キャッチボール・トゥエンティワンへ取締役として着任。
「コミュニケーションデザイン(改革のスローガン、理念、標語)」をモットーに、20年以上続く会社の風土文化と社員の改革を断行。
業績不振だった会社を半年で回復させ、1年で企業再生を成功させる。

2019年 取締役社長に就任

2019年7月に取締役社長に就任。経営者として、信頼関係の構築をモットーとして持続可能な会社へ成長させていく。独自の手法を入れたコミュニケーションで会社の成長に力を入れる。
その結果1人1人のメンタル、スキル、思考が成長し、堅実に業績を伸ばしていく。